日本バラッド協会

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日本バラッド協会 - 研究ノート -
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# 記事タイトル 日時 作者
1 エレン・カシュナー『吟遊詩人トーマス』(1991)における語りのパラドックス――第3回会合シンポジウムでの質問に答えて―― 2010年 7月 28日(水曜日) 高本孝子
2 “John Barleycorn”をめぐる二つのバラッド 2010年 6月 30日(水曜日) 山中光義
3 ゴシシズムと摸倣—The Monkとバラッド詩— 2010年 5月 31日(月曜日) 中島久代
4 第3回会合シンポジウム報告 2010年 5月 02日(日曜日) 高本孝子
5 近現代のスコットランド詩におけるナショナル・アイデンティティとバラッド詩の関わり 2010年 4月 28日(水曜日) 中島久代
6 英語圏における伝承バラッドの研究―録音文化としての展開 2010年 4月 28日(水曜日) 高松晃子
7 随想 L.P.H.Koizumiと英国バラッド(へぼ先生最後の放言) 2010年 4月 27日(火曜日) 桝井幹生
8 Kiplingのバラッド詩「三艘のオットセイ狩猟船の唄」をめぐって ―ラフカディオ・ハーンはどう読んだか 2010年 2月 25日(木曜日) 桝井幹生
9 Swinburne の “The Bloody Son” とフィンランド版 2009年 12月 28日(月曜日) 櫻井雅人
10 ハーンのバラッド論(2) ―地球志向の比較文学という視点から― 2009年 12月 18日(金曜日) 光畑隆行
11 伝承バラッドの録音文化における展開 ―《酷き母》50異本の言葉と音楽 その3 資料編 2009年 11月 17日(火曜日) 高松晃子
12 伝承バラッドの録音文化における展開 ―《酷き母》50異本の言葉と音楽 その2 チューンについて 2009年 11月 17日(火曜日) 高松晃子
13 伝承バラッドの録音文化における展開 ―《酷き母》50異本の言葉と音楽 その1 歌詞について 2009年 11月 17日(火曜日) 高松晃子
14 P. B. Shelleyの小説―St. Irvyne の背景を探って― 2009年 10月 01日(木曜日) 伊藤真紀
15 ハーンのバラッド論 ―地球志向の比較文学という視点から― 2009年 8月 05日(水曜日) 光畑隆行
 
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最近の記事

エレン・カシュナー『吟遊詩人トーマス』(1991)における語りのパラドックス――第3回会合シンポジウムでの質問に答えて――
エレン・カシュナーの『吟遊詩人トーマス』(1991)は、「うたびとトーマス」などの複数の伝承バラッドを下敷きとしたファンタジー小説である。永...